「アレクサ!電気消して!」「アレクサ!電気つけて!」

2018/03/16


「アレクサ!電気消して!」「アレクサ!電気点けて!」
流行っている。。。ように感じたから、やってみた!

やることリスト。順番的には、
1、スマホに、e-Home というアプリと、Amazon Alexa というアプリを入れておく。
2、e-Home のセットアップ(e-Home アカウント必須)
3、e-Home で、電気のオンオフがスマホで出来るようにしておく。
4、Amazon echo のセットアップ(もちろん、Amazonアカウント必須)
5、Amazon Alexa アプリから、スキルで、e-Homeを追加する。
6、「アレクサ!電気点けて!」「アレクサ!電気消して!」が使える!便利!
7、とりあえず、使っている言葉。

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----- べんりあつめ。-----

※無線ルーターに、macアドレスを設定している場合
無線ルーターに、macアドレスを設定しない場合は、スルーしてください。
e-Home も、Amazon echo そうだけど、本体に画面とか、入力装置がないんで、スマホのアプリから、本体通じて、wifi設定することになる。
なので、無線ルーターの macアドレス制限を設定している場合は、wifi接続時に macアドレスを先に無線ルーターに登録して認知させてあげないといつまでたっても認識できません。
この手の製品に手を出す人って、結構、無線ルーターのセキュリティも気を使う人もいるだろうから、ここ注意かも!
macアドレスを知るには、e-Home も、Amazon echo も、一時的に機器本体とスマホを、直接つなげるような無線接続が用意してあるので、スマホ本体のwifi設定から、その専用wifiに接続すれば、macアドレスを知ることが可能です。(今回、e-Home の方は、結局専用の wifi が見えなかったけど。。。)
もう一つの macアドレスを知る方法としては、自宅の無線ルーター側で、e-Home や Amazon echo のセットアップ時でwifi接続をしようとしたときに、無線ルーターの macアドレス設定画面を見て、そのときだけ現れる macアドレスで機器の macアドレスを知る方法。
ま、どっちでもいいと思うので、macアドレスを入手して、無線ルーターに登録しましょう。

1、スマホに、e-Home というアプリと、Amazon Alexa というアプリを入れておく。

appストアから、e-Home というアプリと、Amazon Alexa というアプリを入れます。
amazon アカウントは、すでに持っていると思うのでよしとして、e-Home アカウントは、新規で作ることになると思うので、IDパスワードを用意しておきましょう。
どちらも、IDパスワードを入力して、初期セットアップが始まる感じですが、e-Home からやってきましょう。

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